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207  Articles

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編集者・ライター赤木真弓さんのおすすめ『白夜の旅から』

編集、ライターの赤木真弓です。暮らしまわりの記事を中心に、雑誌や書籍、ウェブサイトで記事を書いています。ときどき「greenpoint books & things」として、イベントで古書や雑貨の販売も。手仕事が好きなので、バルト三国の手仕事…

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教文館 〆野さんのおすすめ『Arne(アルネ)』

こんにちは、はじめまして。〆野紗希、38才、本屋で働いています。手先はあまり器用でなく、縫う・編むはもちろん、ボタン付けも苦手です。取れたボタンをいつまでも置きっぱなしにします。一年前からボタンが取れたままのお気に入りの服はそういう服なのだということ…

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漫画家 グレゴリ青山さんのおすすめ『かわいいミラー刺繍』

皆様こんにちは。グレゴリ青山です。漫画家ですが、縫い欲の強い手芸中毒者です。ハギレを見たら何かを作りたくてムラムラします。服や靴下に穴が開いていたら、そこに何か刺繍したくてムラムラします。貧乏性性手芸中毒者です。貧乏性性手芸中毒者の話はこちら 『かわ…

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ZOMBIE-CHANG Meirinさんのおすすめ『人生の短さについて』

こんにちは。メイリンです。ご機嫌いかがでしょうか?私は普段はアーティストやトラックメーカーとして活動しており、日々音楽制作に勤しんでいます。制作の合間に映画やドラマを観ながら編み物を楽しんでいます。一目、一目と編み続けるニットは作曲ととても似ています…

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作家・編集者 林ことみさんのおすすめ『刺し子の研究』

づくりが好きで小学生の時には刺繍に凝っていました。中学生になってからはニットも覚え、教科書は『装苑』(文化出版局)でした。この雑誌には手作りの楽しいアイディアだけではなく、日本と海外の伝統手仕事の紹介もされていて毎号楽しみでした。今でもほとんど毎日、…

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写真家松本のりこさんのおすすめ『父の詫び状』

写真を撮り始めて、20年以上になります。私が撮り続けてきたのは、人々が営む日々の暮らし、生きる風景、そして彼らのものづくり。雑誌の連載や手芸本を通じて、日本各地の様々な作家さんの手仕事と、彼ら彼女らのものづくりに向けた感情を、写真に収めてきました。私…

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手芸本の編集者 春日一枝さんのおすすめ『手芸フレンド ピチ』

こんにちは。世界の手仕事が好きで、その好きを分かち合いたくて、本を作り、Bahar(バハール)という屋号で、展示販売を行ったり、ワークショップを開催したりしています。現在は神奈川県の逗子で不定期に活動しています。1月からはジャックラッセルテリアのキュ…

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「SUBARU」店主 溝口明子のラトビアの手仕事をめぐる旅 vol.15 手仕事に出会えるおすすめショップ⑤Pinumu Pasaule(ピヌム・パサウレ)

バルト海に面した緑豊かな国、ラトビアに伝わる手仕事の数々。今も昔も変わらない、素朴でやさしい温もりのある伝統的な技、そしてそれらを残し伝えていくベテラン職人、伝統を受け継ぎ新たな形を築く若手作家の作品など。雑貨屋「SUBARU」の店主・溝口明子さんが出会った、ラトビアの手仕事の現在(いま)を現地の写真と共にお届けします。

ばしょ, もの

「SUBARU」店主 溝口明子のラトビアの手仕事をめぐる旅 vol.15 手仕事に出会えるおすすめショップ⑥Kalndaķi(カルンダキ)

バルト海に面した緑豊かな国、ラトビアに伝わる手仕事の数々。今も昔も変わらない、素朴でやさしい温もりのある伝統的な技、そしてそれらを残し伝えていくベテラン職人、伝統を受け継ぎ新たな形を築く若手作家の作品など。雑貨屋「SUBARU」の店主・溝口明子さんが出会った、ラトビアの手仕事の現在(いま)を現地の写真と共にお届けします。

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編集者・ライター赤木真弓さんのおすすめ『白夜の旅から』

編集、ライターの赤木真弓です。暮らしまわりの記事を中心に、雑誌や書籍、ウェブサイトで記事を書いています。ときどき「greenpoint books & things」として、イベントで古書や雑貨の販売も。手仕事が好きなので、バルト三国の手仕事…

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